motifxs:

Lonely Planet - rough guide

・ロマンチックな気分で妻に触ろうとすると、うっとおしいと言われる
・食卓に妙なおかずが並ぶ。(納豆、あじのたたき、大根やきんぴらごぼう等)
・自分のベッドが欲しいと言う。(布団ひとり一枚感覚?)
・言葉できちんと説明して欲しいと言うと、疲れると言われる。(以心伝心って何?)
・毎日、おかずが醤油味ばかり。(違うメニューだと言うが、基本的に全て醤油味じゃないか)
・玄関で忘れ物して、一生懸命爪先歩きで家の中に入ってるのに靴を脱げと怒る(なぜだ?)でも、はだしで外に出ると怒る。(もう理解不能)
・食事中に炭酸飲料が飲めるのは、ピザかマクドナルドの時だけ。
・ジョークを言ったつもりなのに、真に受けたらしく、ものすごく嫌な顔をされた。
・乾燥機のふわふわ感が好きなのに、節約と言って乾燥機を使ってくれない。
・タオルの使い用途にこだわりがありすぎる。
・自動スプリングクラーの水はもったいないと言っておいて、毎日お風呂に入る。
Reblogged from PETAPETA
ウーパールーパーのポンプが止まっていることに気づかずウーパーが死んでしまったので悲しみに暮れながら袋に入れてからあげの調味料を揉み込んでいたら突然生き返ったものの今更どうしようもないので生きたままウーパーを160の油にぶちこむ という夢を見て飛び起きた
Reblogged from Pale Blue Dot

militaryfit-bombshell:

Bahahahhfbajdngajdgladgmadjghahhahahahahahah lol.

Reblogged from nunu of the dead
meroncholinista:

4コマ 「マジシャン」

meroncholinista:

4コマ 「マジシャン」

今まで当社に応募されて、不採用になってしまった方に、改めてお詫び申し上げます。
私は、私たちは、みなさんと仕事をしないという判断をしたことによって、とてつもない損失を被っているかもしれません。みなさんと一緒に働けば、よりよい未来が築けたかもしれません。
とても残念なことに、私たちはそれについて何も分からないのです。「一緒に仕事をする」という選択をしなかったことによって当社が被った損失について、知るすべが無いのです。
採用に至らないという結果は、人格の否定でも、経験の否定でも、能力の否定でもありません。分からないなりに試行錯誤し苦悩の結果導かれた、苦渋の決断です。

私たちが「採用しなかった」のではなく、「私たちにみなさんの能力を見抜く力が無かった」可能性もあります。
限られた時間の中で、個人の能力にスポットライトをあてて、当社でそれがどのように光るのかイメージすることは、容易なことではありません。面接官の方がスポットライトの当て方を知らず、愚かで、想像力に欠けているかもしれません。
ビートルズがデビュー前にデッカのオーディションに落ちたことと同じように、私たちの愚かさによって、不採用という間違った結果をもたらしている可能性も(恐らくかなり高い確率で)あるのです。

私たちに資源が充分にあれば、「働きたい」と申し出てくださっている方を断る理由はどこにもありません。ですが、残念ですが私たちには非常に限られた資源しか無い。「不採用」になってしまうのは、ある意味「資源のせい」でもあるのです。そして資源の制約は私たちの責任です。

つまり、

「不採用になってしまうのは、私たちが限定的な資源しかもたない未成熟さによる」わけです。

大変ありがたいことに「サーバーワークスで働きたい」と申し出てくださっているにも関わらず、お断りしなければいけないことについて私が謝罪する理由はまさにここにあります。

「あなたのせいではなく、私たちのせいで不採用になってしまったのです」

そのことについて、本当に忍びなく、申し訳なく思っています。

Reblogged from 天井裏の宝箱